2014年10月14日

トップMBA式人前での緊張克服 声が震える

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視線を感じるだけで極端にビクビクしてしまうため、社会の中でおびえたりバカにされたり孤独を感じていたとしても、
あがり症克服のための具体的なプログラムを素直に実践していくだけで、コミュニケーションを逆に武器にして自分の可能性を広げていけるようになる方法がこちら



あなたも、下のような悩みのせいで、今までの人生で後悔してきた思い出ばかりじゃないでしょうか??

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視線を受けるとパニック気味になる

言いづらい言葉を避けて会話をしている

視線が気になると赤面してしまう

人前で恥をかいた経験が数知れない


人を説得する技術や交渉するノウハウなどと同じように、プレゼン能力が高いかどうかは、その人のビジネスセンスが問われる場面でもありますし、プライベートの場面でも、より多くの人を前にしても堂々とふるまえるのは、人として大変な魅力を感じるものです。

電車・バスでお年寄りに席を譲ったり、講演会やセミナーに行って演者に質問をするなど、些細なことではありますが、そういったことを進んでできる人は、自然と高く評価されるものですし、自分にも自信が持てるものです。

あがり症は、性格的な影響があるのは否定することはできないものの、だからと言って性格だけで解決するのは乱暴にもほどがあります。
高野さんのトップMBA式あがり症・吃音改善プログラムにもある通り、あがり症が起きる原因をきちんと把握して、しかるべき対策を行っていけば、大勢の人に注目されても動じずに、普段通りにふるまえるようになります。

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そもそも思い返してもらいたいのですが、人前に立たされると誰だって緊張を感じたり、汗がじとっと流れるような感覚を覚えるものです。
何万人もの人を前にパフォーマンスを披露するプロのアスリートやミュージシャンだって、たった10人とかそのくらいの人たちの視線を感じるだけで、ものすごい緊張感に襲われることがあるように、どんなに訓練を受けている人だって緊張を感じるのはみんな同じです。

あがり症の人たちは、緊張を感じたときに、緊張を食い止める方法を知らないとか、「人前に出ると必ず上がる」という自己認識を強く持っているなど、極度のあがりを招く問題点を抱えていますので、そういった要因をひとつずつ丁寧に解消していくことがあがり症を本当の意味で解決していく本当の克服法となります。

トップMBA式あがり症・吃音改善プログラムではあがり症を克服するために何をしていくのかというと、話し方教室のように話術を学ぶとか、半強制的に人前に出て行って、大声で何かを叫んでみるとか、そんなやり方をすることはありません。

あがり症を抱えいるあなたのマインドセットをまずは整えるところから始めていって、話術とかスピーチテクニックとはまた違うあがり症克服テクニックを実践していきます。。
こうやって心体の両方に対してアプローチしていくのがトップMBA式あがり症・吃音改善プログラムの特徴で、1週間、2週間、3週間と続けていくにしたがって、今までのようにグングン緊張がエスカレートしていって、コントロールできない状態になってしまうことがなくなります。

あがり症に悩む人の中には、性格・能力的な問題だからどうしようもないとあきらめてしまう人もいるものの、トップMBA式あがり症・吃音改善プログラムを見てみれば、そういった誤った思い込みであったり、間違った対策こそがあがり症を治りづらくしていた要因だったんだとわかりますよ。

→→吃音治療のために無駄な苦痛や手間を一切必要としないトップMBA式あがり症・吃音改善プログラムの効果的で確実な2つのステップとは??

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寺本孝志
酒井一郎
posted by トップMBA式あがり症・吃音改善プログラム at 01:31| 人前での緊張克服 声が震える | 更新情報をチェックする
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